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イングリッシュブレックファースト

紅茶

AWARD WINNERノースアメリカンティーチャンピオンシップで受賞
コク深く、モルティ―、朝の一杯にお勧めします。

USDAオーガニック | コーシャ認定 

テイスティングノート
風味:大胆でモルトを感じさせるコク
アロマ: 強いモルトとほのかなレーズン
水色:濃い茶褐色

より詳しい情報は下部に記載
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イングリッシュブレックファーストティー

イングリッシュブレックファーストティーについて

お茶の種類:紅茶

受賞歴のあるティーフォルテのイングリッシュブレックファーストティーは、労働従事者の伝統的な紅茶と貴族階級向けの高貴な紅茶の両面を併せ持っています。力強く高いカフェイン含有量もあるこの紅茶は、一日をスムーズに始めるお供として最適です。

インドのアッサム地方に位置する名高いシュープール茶園の紅茶葉はリッチでコク深く、朝の目覚めにぴったりの紅茶です。究極のイングリッシュブレックファーストティーとしてティーフォルテが選び抜いたオーガニック茶葉は、ほのかな甘味を持つモルトを感じられ、 典型的な英国紅茶を求めている方にお勧めの一杯です。強く深みがあり、ミルクを入れても力負けしません。

アメリカでは貴族階級で広まったティータイムのことを指して「ハイティー」と言いますが、本来は誤った言葉の使い方です。イギリスとその連邦国では、紅茶は貴族階級の目線と労働階級の目線の両方から捉えられます。例えば、「ビルダーズティー」は建材の輸入業従事者の間で好まれた砂糖とミルク入りの濃い紅茶を意味します。「ハイティー」は物理的に高さのあるテーブルで出される紅茶を指しています。ハイティーは食事と一緒に頂く紅茶を意味するのです。ですから、イギリスでは、お茶の時間を「ディナー」と呼ぶ地域もあります。ハイティーには高貴な響きがありますが、実際には「ローティー」こそ、食事の間に出されるより嗜好性の高い軽食と紅茶のことを指すのです。現在、「ローティー」という言葉は使われなくなり、午後の贅沢なお茶の時間は「アフタヌーンティー」と言われるようになりました。

イングリッシュブレックファーストティーについてもっと知る:

お茶の作り方

1. 茶器を事前に温めておきます。

2. 汲みたての水道水でお湯を沸騰させます。

3. 茶葉をカップに入れ、100℃のお湯を茶葉にあたるように注ぎます。

4. 湯量220mlの場合、4分間蒸らします。(ミルクティーなら5分)

5. エンジョイ!

リーフティーでアイスティーを作る場合、220mlのお湯にティースプーン2杯分の茶葉を入れ、2倍の蒸らし時間です。

テイスティングノート

風味:大胆でモルトを感じさせるコク

アロマ: 強いモルトとほのかなレーズン

水色:濃い茶褐色

原材料
  • 有機アッサム紅茶葉
カフェイン含有量(mg)

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