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アフリカンソルスティス

ハーブティー

ティーフォルテのアフリカンソルスティスは高品質な素材を使用しています。南アフリカ産のルイボスは抗酸化物質が豊富で、カフェインレス、甘いベリーとローズをブレンド。風味豊かで滑らかな飲み口です。

USDAオーガニック | コーシャ認定

テイスティングノート
風味: 酸味、甘い、強い
アロマ:新鮮なベリーとほのかなバニラ
水色: 明るい赤褐色

より詳しい情報は下部に記載
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アフリカンソルスティスティー

アフリカンソルスティスティーについて

お茶の種類:ハーブティー

ティーフォルテのアフリカンソルスティスは抗酸化物質が豊富なエルダーベリーとブルーベリーが含まれています。ベースとなるルイボスにフルーティーな味わいが愉しめます。美しいルビーレッドのローズヒップは甘味と酸味のバランスを良くしてくれるだけでなく、免疫力のサポートにとても効果的なビタミンCを豊富に含みます。

アフリカンソルスティスは日中のどの時間帯でも適したハーブティーです。カフェインを含まずともしっかりしたコクがあり、ミルクを加えても力負けしないため、朝食の飲み物としてもお勧めです。同様に、バニラとベリーのほのかな甘味が、食後の口直しに良く合います。紅茶よりもタンニンが圧倒的に少ないルイボスは繊細な胃にもやさしく、幅いろいシーンで好まれるティーです。アフリカンソルスティスはキャラメルや肉料理、チーズなどの味の濃い食べ物と相性が良いです。

ルイボスは現地の言葉で「赤い茂み」を意味し、マメ亜科のアスパラトゥス属の植物です。南アフリカ共和国は西ケープ州ケープタウンのセダルバーグ山脈一帯にのみに自生しています。ルイボスは現地では何世紀にも渡り薬草として摂取されてきましたが、一般市場に出回るようになったのは比較的最近のことです。20世紀の初めにキームン紅茶の栽培方法が中国からもたらされ、ルイボス栽培に応用されました。栽培が難しく、1930年代頃にようやく栽培方法が確立しました。

20世紀中ごろにはルイボスの消費が南アフリカ全土に広がりました。広まった理由の1つに、乳児の疝痛に効果があると信じられていたことがあります。南アフリカではミルクと砂糖を入れて飲まれることが多いルイボスティーですが、この20年ほどでヨーロッパや北米で広まった際は、何も混ぜずにそのまま飲まれました。

 ルイボスティーについてもっと知る:

お茶の作り方

1. 茶器を事前に温めておきます。

2. 汲みたての水道水でお湯を沸騰させます。

3. 茶葉をカップに入れ、100℃のお湯を茶葉にあたるように注ぎます。

4. 湯量220mlの場合、7分間蒸らします。紅茶と違い、ルイボスは苦くなることはありません。好みで蒸らし時間を長くしてください。

4. エンジョイ!

リーフティーでアイスティーを作る場合、220mlのお湯にティースプーン3杯分の茶葉を入れ、2倍の蒸らし時間です。

テイスティングノート

風味: 酸味、甘い、強い

アロマ:新鮮なベリーとほのかなバニラ

水色: 明るい赤褐色

原材料
  • 有機ルイボス
  • 有機エルダーベリー
  • 有機ローズヒップ
  • 天然香料
  • 有機ブルーベリー
  • 有機ローズ

リーフティーとピラミッドティーインフューザーで、若干内容が変わる場合があります。詳細はお問い合わせ頂くか、商品パッケージの記載内容をご覧下さい。

カフェイン含有量(mg)

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